2006年08月
結婚式に参列しても、ちゃんと内容を把握できるか疑問です。
現地でお世話になる友人の弟に、なにかお土産をと考えて
日本らしくて、インパクトのあるものは「これしかない。」
タイガースでんがな。
これなら、大喜び間違いなし。
投稿者 adusa 25日 23:34 | コメント(6) | トラックバック(0)
そしたら、ストローじゃなくてごっついスプーンがついてきました。
オレオか、ネスレクランチかを選べてクランチにしました。
ソフトクリームにクランチ入れて、ぐわぁ~んとまぜて出てきました。
めっちゃ、おいし~
イタリアでは、Baciのチョコレートでもぐわぁ~んとまぜてくれるそうです。
こんどは、あんこをぐわぁ~んとしてほしい。
ぐわぁ~ん言いたいだけやん。
投稿者 adusa 23日 14:44 | コメント(10) | トラックバック(4)
事件や事故で最近はよく中止になってたんですが
今年は無事に開催されました。
家のベランダから丸見えなので、友達も見に来ました。
今時の花火ってすごいんですねぇ~。
花火でカウントダウンしてましたよ! たまに数字が逆になったり。
三十路ばかりがあつまり、きゃっきゃっ言ってました。
そして女が集まれば、甘いものは欠かせません
今の私のお気に入りのケーキです。
アメリカのお菓子みたいなルックスで、味はというとアメリカンではなくうまい
理想的なケーキです!
マンションの一室で女の子二人が作っています。
かわいくて、うまい。ありえない。
投稿者 adusa 20日 23:12 | コメント(12) | トラックバック(0)
「かわいい
」
すぐに買いに走りました。 今行くからまっててねぇ~
彼女と彼らは20人ほど、かわい~く突き刺されてました。
その中からおもろいこと言いそうなサラブレットだけを選んで帰りました。
味は、、、 見たまま!
いいの、いいの。かわいければいいの。
ドーナッツ大好き!特に、ルックスが好き。
早く、クリスピークリームドーナッツ、大阪に来てくださぁ~い。
大人買いしたい。食べてみたい。
投稿者 adusa 17日 23:00 | コメント(11) | トラックバック(0)
核爆弾が落とされたと想定して、本気のテロ訓練(消防訓練みたいな)を
今、まさにやっているとのころでした。 けが人役の人も重傷メイクをして
放射能浴びた人には、防護服を着た人達が消毒液をふりかけ、
本当に24の世界でした。 700人が参加して、35時間かけて行うそうです。
全てを、リアルタイムで進めていくそうです。
手荷物検査も厳しくなりましたね。でも、自分の安全のため。
そう思えば、逆にありがたいと思えます。日本人は危機感が足りないから。
こんなに、涼しくて気持ちいい夜なのに、
どこかの国ではテロが起こっているのかも。
私は何ができる?
投稿者 adusa 17日 01:55 | コメント(6) | トラックバック(0)
外国人がたくさん集まってくるカジュアルなBARでした。
そこに、たしかまだギリギリ10代だった彼が面接に来ました。
おもろい男でした。 面接の時、緊張のあまり「梅田」という漢字を
書けなかったそうです。(お店は大阪の梅田にありました)
すぐにお客さんからも、スタッフからも人気者になりました。
英語が全く話せないのに外国人みんなから「ヒロ!ヒロ!!」と呼ばれ
とくに女性の外国人に人気がありました。
大声だしてワイワイ騒ぐ子では全然なかったけど
おもろいオーラをだしてました。毎週、髪型をかえてきたり。
アレンジをかえるのではなく、がっつりかわってるんです。
顔のピアスもちょっとづつ増えていき、体の落書きも増えました。
そんな、おもろくてやさしい彼が個展を開くことになりました。
最近、スペイン人から「君の絵が気に入ったから、送ってくれ」と
メールがきたそうです。もちろん、英語で。
スペイン人と日本人。お互い英語わからない同士のメールのやりとり。
人生、どうなるかわからないねぇ~。
これから、楽しみ。
kurry&Ss
古着Shop 「Cue」店内
開催期間 9月1日(金)~9月7日(木)
※6日(水)は定休日の為展示は行いません。
大阪市中央区西心斎橋2-11-14
アンクルサムビル4F
Tel:06-6213-9178
営業時間13:00~20:00
(水)定休
本人は、エスパー伊東を男前にしたかんじです(笑)
投稿者 adusa 15日 12:49 | コメント(4) | トラックバック(0)
カウアイ島からの帰国日の朝、目覚めてみると理解しがたい状況が待ってました。
私たちが乗るはずの飛行機の離陸時間でした。もちろん頭の中は真っ白、急いだところでどないもならん。いつもは出掛ける2時間前には起きる私。寝坊や遅刻なんてほとんどしたことなかった。晴れてハワイで寝坊デビューです。 チェックアウトして、レンタカーを返却して空港に向かいました。乗るはずだった飛行機会社のカウンターに行き「乗り遅れちゃった」と伝えました。純真無垢(無知?)な子供のように私たちは佇んでお姉さんの言葉を待ちました。そうするとちょっとだけ日本語を話すことができるお姉さんが来てくれて「おまえら、あほか」とは言わずに
「カウアイ島からホノルルには今から行くことはできるけど、ホノルルから日本に帰る便は明日の朝になるけどそれでもいい?」 私はちは笑顔で何十回もうなづきました。「それでいいです!お願いします!!」悪いのは私たちなのに、お姉さんは嫌な顔ひとつせず手配してくれました。それも、無料で。どう考えてもお金を払った覚えがないんです。関西の人間がお金のことを忘れるはずがないので、払わなかったはずです。飛行機に乗り遅れても無料で他の便に乗れるんですか?個人手配だから行けたのかなぁ? 無事にホノルルに着き公衆電話でホテルをさがし、近くのエアポートホテルとかいうところに1泊することにしました。誰よりも早く空港に着けるように近くです。同じ失敗は許されません。 予定外の時間が出来、ちょっと遊びに行こうかと近辺の地図を手に入れると聞いたことのある名前が。「ワイキキビーチやでぇ!」 そのころの私たちは、ワイキキビーチもマイアミビーチも区別がつかなかったのでとにかく有名なとこや、行くしかないと近くに来たローカルバスに飛び乗りました。繁華街に着き、でっかいショッピングモールに行き相方はお母さんへのお土産に有名ブランドのバッグを購入し、私はレスポで買い物をしてもうサイコーと、たぶん叫びながらホテルに帰りました。翌日は必要以上に早起きをし、空港に行ったことは言うまでもありません。 そして私たちはもう一度叫びました。「寝坊、サイコー」と。 今、思うとTheBusに乗ってアラモアナに行ったんだなぁ。私がハワイに恋をしたきっかけ。
私たちが乗るはずの飛行機の離陸時間でした。もちろん頭の中は真っ白、急いだところでどないもならん。いつもは出掛ける2時間前には起きる私。寝坊や遅刻なんてほとんどしたことなかった。晴れてハワイで寝坊デビューです。 チェックアウトして、レンタカーを返却して空港に向かいました。乗るはずだった飛行機会社のカウンターに行き「乗り遅れちゃった」と伝えました。純真無垢(無知?)な子供のように私たちは佇んでお姉さんの言葉を待ちました。そうするとちょっとだけ日本語を話すことができるお姉さんが来てくれて「おまえら、あほか」とは言わずに
「カウアイ島からホノルルには今から行くことはできるけど、ホノルルから日本に帰る便は明日の朝になるけどそれでもいい?」 私はちは笑顔で何十回もうなづきました。「それでいいです!お願いします!!」悪いのは私たちなのに、お姉さんは嫌な顔ひとつせず手配してくれました。それも、無料で。どう考えてもお金を払った覚えがないんです。関西の人間がお金のことを忘れるはずがないので、払わなかったはずです。飛行機に乗り遅れても無料で他の便に乗れるんですか?個人手配だから行けたのかなぁ? 無事にホノルルに着き公衆電話でホテルをさがし、近くのエアポートホテルとかいうところに1泊することにしました。誰よりも早く空港に着けるように近くです。同じ失敗は許されません。 予定外の時間が出来、ちょっと遊びに行こうかと近辺の地図を手に入れると聞いたことのある名前が。「ワイキキビーチやでぇ!」 そのころの私たちは、ワイキキビーチもマイアミビーチも区別がつかなかったのでとにかく有名なとこや、行くしかないと近くに来たローカルバスに飛び乗りました。繁華街に着き、でっかいショッピングモールに行き相方はお母さんへのお土産に有名ブランドのバッグを購入し、私はレスポで買い物をしてもうサイコーと、たぶん叫びながらホテルに帰りました。翌日は必要以上に早起きをし、空港に行ったことは言うまでもありません。 そして私たちはもう一度叫びました。「寝坊、サイコー」と。 今、思うとTheBusに乗ってアラモアナに行ったんだなぁ。私がハワイに恋をしたきっかけ。
投稿者 adusa 8日 14:12 | コメント(14) | トラックバック(0)
初めてのハワイは、カウアイ島でした。 友人の結婚式です。 こんなことがなければきっとハワイになんか行ってなかった。ハワイなんて芸能人や買い物好きな若者しか行かないとこ、チャラチャラした奴しか行かんとこやから私には関係ないわと思ってました。 でも今回はスゴいお世話になっている先輩の結婚式。行っとかなあかんやろ。それも、サプライズで。若くてバカな私たちはカウアイ島のプリンスウ゛ィルホテルに行けばどうにかなるやろうと勝手に計画を進め後は行くだけ!
そんな私たちのバカな噂を聞きつけた新郎が、新婦には内緒で私たちの席も用意してくれることに。(サプライズちゃうやん) さて、出発の日。「新郎新婦と飛行機一緒やん」 つめが甘かった。冷や汗が流れおちる。楽しみにしていた
免税店もおあずけ。だって新婦がうろうろしてるんだもん!くっそー。 でもなんとか見つからず無事に出発。 ホノルルの空港でもキョロキョロしながら移動、乗り継ぎ、そしてカウアイ島に到着。レンタカーでホテルへ。なぁーんもない田舎の島やなぁ、が第一印象です。 翌日、結婚式も無事に終わり、さっきまで純白のスーツで男前にしていた新郎が、純白のステテコでロビーをうろうろしていたのが
違う意味で男前でした。(あかんやろう) サプライズもぼちぼちうまくいき、
明日は帰国日。 しかし、サプライズはまだまだ続きます。。。。
そんな私たちのバカな噂を聞きつけた新郎が、新婦には内緒で私たちの席も用意してくれることに。(サプライズちゃうやん) さて、出発の日。「新郎新婦と飛行機一緒やん」 つめが甘かった。冷や汗が流れおちる。楽しみにしていた
免税店もおあずけ。だって新婦がうろうろしてるんだもん!くっそー。 でもなんとか見つからず無事に出発。 ホノルルの空港でもキョロキョロしながら移動、乗り継ぎ、そしてカウアイ島に到着。レンタカーでホテルへ。なぁーんもない田舎の島やなぁ、が第一印象です。 翌日、結婚式も無事に終わり、さっきまで純白のスーツで男前にしていた新郎が、純白のステテコでロビーをうろうろしていたのが
違う意味で男前でした。(あかんやろう) サプライズもぼちぼちうまくいき、
明日は帰国日。 しかし、サプライズはまだまだ続きます。。。。
投稿者 adusa 3日 17:12 | コメント(10) | トラックバック(0)
投稿者 adusa 1日 20:26 | コメント(23) | トラックバック(0)
投稿者 adusa 1日 01:49 | コメント(2) | トラックバック(0)
」 毎回こんなかんじ。

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